【衝撃の事実】ファンデーションでスキンケアができる時代に
「ファンデーションは肌に負担をかけるもの」――そんな常識、もう古いかもしれません。
実は今、メイクをしながら本格的なスキンケアができる時代が到来しています。その鍵を握るのが「セラミド3種」と「ビタミンC誘導体3種」の配合技術です。
従来のファンデーションは、肌悩みを「隠す」ことが主な目的でした。しかし最新の成分設計では、塗るだけでバリア機能をサポートし、乾燥から肌を保護し、さらには透明感ケアまで同時に叶えることが可能になっています。
特に冬は、暖房による室内の乾燥、外気の冷たさ、そして意外と強い紫外線など、肌にとって過酷な環境が続きます。だからこそ、1日の大半を肌に密着するファンデーションの「成分設計」が、これまで以上に重要な意味を持つのです。
この記事では、セラミドとビタミンC誘導体がなぜ「3種ずつ」必要なのか、そしてこの2つの成分がどのように協力して冬の乾燥肌をサポートするのか、成分の特徴とともに詳しく解説します。
※本記事は、化粧品成分の一般的な特徴を解説したものであり、特定の商品の効能効果を保証するものではありません。使用感には個人差があります。
なぜ今「セラミド3種×ビタミンC誘導体3種」なのか
セラミドの種類と役割|肌バリアを多角的にサポートする
セラミドは、私たちの肌の角層に存在する保湿成分の1つです。角層内の細胞と細胞の間を埋める脂質を構成する主成分で、肌の水分をキープする重要な役割を担っています。
化粧品に配合されるセラミドは、原料によって大きく4種類に分かれます。
セラミドの4つの分類
- ヒト型セラミド(バイオセラミド):人間の肌に存在するセラミドの分子構造に近く、角層へのなじみやすさや肌への親和性の高さが特徴
- 植物性セラミド(天然):米や小麦、こんにゃくなど植物から抽出されたセラミド類似成分
- 動物性セラミド(天然):馬などの動物から抽出され、ヒトの肌の角層にもなじみやすい
- 疑似セラミド(合成):セラミドの分子構造に似せて合成した成分で、安価で高濃度配合が可能
中でも注目すべきはヒト型セラミドです。人間の肌に実在するセラミドと構造が似ているため、浸透性が高く、高い保湿力が期待できます。
代表的なヒト型セラミドには以下の種類があり、それぞれ異なる働きを発揮します:
- セラミドEOP(セラミド1):肌にハリを与える、乾燥肌・年齢肌向け
- セラミドNP(セラミド3):保湿力やバリア機能をサポートする働きに優れ、敏感肌用に適している
- セラミドAP(セラミド6):ターンオーバーをサポートし、なめらかな肌へ
なぜ「3種配合」が重要なのでしょうか。それは、即効性・持続性・バリアサポートを同時に叶えられるからです。単一のセラミドでは対応しきれない多様な肌ニーズに、複数のセラミドが協力してアプローチします。
冬の乾燥環境では、角層から水分が蒸散しやすくなります。セラミド3種が角層の細胞間脂質を補うことで、水分の逃げ道をふさぎ、潤いを長時間キープすることが期待できるのです。
ビタミンC誘導体3種の使い分け|透明感・抗酸化・皮脂コントロール
ビタミンC誘導体は、メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐサポートをします。さらに、コラーゲンの産生サポート、皮脂分泌の調整などの働きも期待できます。
しかし、ビタミンCには弱点があります。水に溶けた状態では非常に不安定で、化粧品に配合してもすぐに壊れてしまうこと、そして皮膚の角層バリアを突破して内部へ浸透することが難しいことです。
そこで開発されたのが「ビタミンC誘導体」です。ビタミンCに他の分子を結合させることで安定性を高め、肌に塗った後、皮膚に存在する酵素の力でビタミンCに変換されて働きを発揮します。
ビタミンC誘導体は、溶解性の違いによって主に3種類に分けられます:
ビタミンC誘導体の3タイプ
| タイプ | 特徴 | 配合製品 | 適した肌質 |
|---|---|---|---|
| 水溶性 | 肌への吸収が早く即効性が期待できる。皮脂バランスを整える働きに優れる | 化粧水・美容液 | 脂性肌・ニキビ肌 |
| 脂溶性 | 高い浸透力と働きの持続性が特徴。穏やかに作用するため低刺激 | クリーム・乳液 | 乾燥肌・敏感肌 |
| 両親媒性 | 水と油の両方に溶けやすく、高い浸透力と持続力を併せ持つ | 各種アイテム | 全肌質対応 |
代表的な成分名として、水溶性には「アスコルビルリン酸Na」や「リン酸アスコルビルMg」、脂溶性には「テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VC-IP)」などがあります。
なぜ「3種配合」が期待できるのか。それは、速攻性と持続性を両立できるからです。
水溶性ビタミンC誘導体が素早く肌表面で働きかけ、脂溶性ビタミンC誘導体がじっくりと肌の奥で作用し続ける。さらに両親媒性が両方の層に浸透することで、肌全体に隙なくビタミンCの恩恵が届くことが期待できるのです。
メラニン生成を抑える働き、抗酸化作用による紫外線ダメージケア、そして皮脂分泌の調整――これらすべてを、時間差で継続的にサポートできるのが3種配合の特徴です。
相互補完のメカニズム|1+1が3にも4にもなる理由

セラミドとビタミンC誘導体が協力する3つのポイント
セラミドとビタミンC誘導体を同時に配合することで、単独使用では得られない相互補完的な働きが生まれます。
3つの相互補完メカニズム
| 相互補完の働き | メカニズム | 肌への期待 |
|---|---|---|
| ①バリアサポート×酸化ケア | セラミドがバリア機能をサポートし、ビタミンCが活性酸素にアプローチする | 乾燥・外部刺激からのWプロテクトで肌トラブルをケア |
| ②保湿×コラーゲンサポート | セラミドで水分を保持しながら、ビタミンCがコラーゲン合成をサポート | ハリと弾力のある、ふっくらとした肌印象へ |
| ③皮脂調整×水分バランス | ビタミンCが過剰な皮脂分泌を調整し、セラミドで水分バランスを整える | テカリを抑えつつ乾燥も防ぐ、理想的な肌状態を目指せる |
特に注目すべきは②の保湿×コラーゲンサポートです。
ビタミンCは、真皮内のコラーゲン生成をサポートする働きが期待できる成分です。しかし、肌が乾燥していると、どんなに良い成分も働きを発揮しにくくなります。
そこでセラミドが登場します。セラミドが角層の水分をしっかりキープすることで、肌が潤いに満たされた状態を保ち、ビタミンCが働きやすい環境を整えることが期待できるのです。
さらに、セラミドによって肌のバリア機能が整うと、外部刺激による影響が軽減されます。健やかな肌では、ビタミンCの抗酸化作用がより効率的に働き、活性酸素による細胞ダメージを最小限に抑えることが期待できます。
この「守りながら攻める」アプローチこそが、セラミドとビタミンC誘導体の真の相互補完効果なのです。
ビタミンEとの組み合わせでさらに期待が高まる
もう1つ、知っておきたい相互補完の働きがあります。それはビタミンC×ビタミンEの組み合わせです。
抗酸化成分として知られるビタミンEは、作用を発揮した後に酸化されて力を失ってしまいます。ところがビタミンCには、酸化され働きを失ったビタミンEを還元して元のビタミンEに戻し、再び抗酸化力を発揮できるようにサポートする働きがあります。
この働きを活かして、ビタミンCとビタミンEを結合させた成分も開発されています。一部の高機能ファンデーションでは、セラミド・ビタミンC誘導体・ビタミンEの3成分を併用する設計も登場しており、さらに高い抗酸化サポートが期待できます。
冬の乾燥肌に期待できる理由|季節特有の肌悩みを徹底ケア
冬特有の3大肌悩みとファンデーション成分の働き
冬の肌は、さまざまなストレスにさらされています。その代表的な悩みと、セラミド・ビタミンC誘導体がどう対応するのかを見ていきましょう。
冬の肌悩みと成分別アプローチ
1. 乾燥・粉吹き
暖房による室内の乾燥、外気の冷たい風――冬は肌から水分が奪われやすい季節です。
セラミドNP(セラミド3)とセラミドAP(セラミド6)は、角層の水分保持機能を高め、肌のバリア機能をサポートする働きに優れています。化粧品で直接肌にセラミドを補うと、使用後すぐに保湿感を得られます。
ファンデーションにこれらのセラミドが配合されていれば、メイクをしている間中、継続的に肌を保湿し続けることが期待できるのです。
2. くすみ・透明感の低下
冬は血行不良や代謝の低下により、肌がくすみがちになります。
ビタミンC誘導体は、メラニンの生成を抑える働きがあり、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐサポートをします。これにより、肌の透明感が高まり、明るい印象に近づくことが期待できます。
さらに、ファンデーションの光反射効果と相まって、自然な血色感と立体的なツヤ肌を演出できます。
3. 小ジワ・ハリ不足
乾燥による肌印象の変化は、冬の大きな悩みの1つです。
ビタミンCは、真皮内のコラーゲン生成をサポートする働きが期待でき、肌のハリや弾力をサポートします。セラミドが角層の水分を保ち、ビタミンCがコラーゲン生成を助けることで、乾燥による肌印象を整え、ふっくらとした肌へと導くことが期待できるのです。
朝のメイク時から夜まで続く保湿サポート
従来のファンデーションは、時間が経つにつれて乾燥が悪化し、夕方には粉吹きやヨレが目立つことが悩みでした。
しかし、セラミドとビタミンC誘導体を配合したファンデーションは違います。
肌に塗布すると、まずビタミンC誘導体が角層に浸透します。その後、肌に存在する酵素の力でゆっくりとビタミンCに変換され、約12時間にわたって働き続けます。
一方、セラミドは角層の細胞間脂質として機能し、水分の蒸散を防ぎ続けます。この2つの成分が協力することで、朝のメイク時から夜のクレンジングまで、長時間にわたって肌をサポートし続けることが期待できるのです。
さらに、マスク着用時の摩擦刺激から肌を保護し、マスク着用による肌悩みのケアにも役立ちます。
効果的なファンデーション選びの5つのチェックポイント
ここからは、実際にファンデーションを選ぶ際の具体的なポイントをご紹介します。
成分表示の見方|配合量・順番を確認する
化粧品の成分表示には、配合量の多い順に記載するというルールがあります。
したがって、セラミドやビタミンC誘導体が成分表の前半に記載されているほど、配合量が多いということになります。
「セラミド配合」とうたっている化粧品でも、実際にはごく微量しか入っていないケースもあります。購入前には必ずパッケージの成分表示を確認し、以下のような具体的な成分名が前のほうに記載されているかチェックしましょう。
チェックすべき成分名
- ヒト型セラミド:セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP
- ビタミンC誘導体:アスコルビルリン酸Na、リン酸アスコルビルMg、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、APPS(パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)など
肌質別の選び方|乾燥肌・敏感肌・混合肌
セラミドとビタミンC誘導体には複数の種類があるため、自分の肌質に合ったタイプを選ぶことが重要です。
肌質別おすすめ配合タイプ
| 肌質 | おすすめタイプ | 理由 |
|---|---|---|
| 乾燥肌 | 脂溶性ビタミンC誘導体+ヒト型セラミド3種 | 高保湿で低刺激。乾燥しにくく、じっくり働きかける |
| 敏感肌 | 植物性セラミド+低濃度水溶性ビタミンC | 刺激リスクを最小化。まずは低濃度から試す |
| 混合肌 | 両親媒性ビタミンC+セラミドバランス型 | 皮脂調整と保湿を両立。テカリとカサつきの両方に対応 |
特に水溶性ビタミンC誘導体は、皮脂分泌を調整する働きがあるため、高配合した化粧水や美容液では乾燥を感じることがあります。乾燥肌の方は、脂溶性や両親媒性のビタミンC誘導体配合のファンデーションを選ぶか、ヒアルロン酸などの保湿成分が同時配合されているものを選びましょう。
テクスチャー選び|リキッド・クリーム・クッション
ファンデーションのテクスチャーによっても、成分の働き方が変わります。
テクスチャー別の特徴
- リキッドファンデーション:軽い付け心地で、セラミドの浸透性が高い。薄づきでナチュラルな仕上がり。日常使いに最適
- クリームファンデーション:高保湿で、冬の極度の乾燥肌に向いている。カバー力も高く、しっとりとしたツヤ肌に仕上がる
- クッションファンデーション:手軽に使え、外出先での塗り直しに便利。スポンジに含まれた美容成分が肌にじんわり密着
乾燥肌の方は、リキッドやクッションタイプで潤い感をプラスし、ツヤを演出するのがおすすめです。より保湿力を求める場合はクリームタイプを選びましょう。
SPF・PA値も重要|冬でも紫外線対策を
「冬だから日焼け止めは不要」と思っていませんか?実は冬でも紫外線は降り注いでおり、特にUVAは窓ガラスを通過するため、室内にいても肌にダメージを与えます。
ファンデーションを選ぶ際は、SPF30・PA+++以上を目安にすることをおすすめします。もちろん、日常生活ならSPF20程度でも十分な場合もありますが、外出機会が多い方はより高いUVカット機能のあるものを選びましょう。
ビタミンC誘導体には、紫外線を浴びた後のダメージを軽減する抗酸化作用も期待できます。日中の紫外線ダメージを受けながらも、同時にケアしてくれる心強い味方です。
その他の美容成分との相性
セラミドとビタミンC誘導体に加えて、以下の成分が配合されているとさらに期待が高まります。
- ヒアルロン酸:セラミドと同じく肌の保湿に欠かせない成分。水分保持力が非常に高い
- ナイアシンアミド:バリア機能のサポート、透明感ケア、肌荒れ防止など多機能な成分
- コラーゲン:肌のハリを保つ成分。ビタミンCとの相性◎
また、敏感肌の方は、アルコールフリー・無香料・無鉱物油の処方を選ぶと安心です。
使い方のコツ|成分の働きを最大限に引き出す3ステップ
どんなに優れたファンデーションでも、使い方次第で仕上がりは大きく変わります。ここでは、セラミド・ビタミンC誘導体配合ファンデーションの働きを最大限に引き出す方法をご紹介します。
Step1:スキンケア後の肌状態を整える
ファンデーションを塗る前の肌状態が、仕上がりと持ちを左右します。
朝のスキンケアでは、化粧水・美容液でしっかりとプレ保湿を行いましょう。特にセラミド配合の化粧水を使うと、ファンデーションのセラミドとの相性が良く、より高い保湿感が期待できます。
スキンケア後は、5分程度の時間を置いて肌になじませることがポイントです。肌表面がベタついた状態でファンデーションを塗ると、ムラになったりヨレやすくなります。
Step2:適量を薄く均一に伸ばす
ファンデーションは厚塗りNGです。厚く塗りすぎると、せっかくのセラミドやビタミンC誘導体が肌に密着せず、働きが半減してしまいます。
適量を手の甲に取り、顔の中心から外側へ、優しくトントンと叩き込むように伸ばしましょう。スポンジやブラシを使うと、より薄く均一に仕上がります。
特に乾燥しやすい目元や口元は、重ね塗りせず軽めに仕上げるのがコツです。
Step3:仕上げのフィックスとケア
ファンデーションの後は、セッティングパウダーで軽く押さえると、崩れにくくなります。
日中、乾燥を感じたら、ミスト化粧水を顔全体に軽く吹きかけてティッシュで押さえましょう。メイクの上からでも保湿できます。
夜のクレンジングは、ゴシゴシこすらず優しく行うことが大切です。強くこすると、肌のセラミドまで奪ってしまいます。クレンジング後は、再びセラミド配合のスキンケアでしっかり保湿し、肌のバリア機能を整えましょう。
よくある質問|セラミド・ビタミンC誘導体配合ファンデーション
Q1. 敏感肌でも使えますか?
A. 基本的には使えますが、ビタミンC誘導体は濃度が高いと刺激を感じることがあります。まずは脂溶性ビタミンC誘導体や低濃度のものから試してみましょう。購入前にパッチテストを行うことをおすすめします。
Q2. 使用感を体感するまでの期間は?
A. 保湿感は使用した日からお感じいただけることが多いです。一方、透明感や肌印象の変化などは、2〜4週間の継続使用で徐々に現れてきます。肌のターンオーバーは約28日周期なので、最低1ヶ月は使い続けることをおすすめします。
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
Q3. 夏でも使えますか?
A. もちろん使えます。ただし、夏は皮脂分泌が活発になるため、皮脂コントロールをサポートする水溶性ビタミンC誘導体が配合されたタイプを選ぶと良いでしょう。セラミドは年中必要な成分なので、季節を問わず活用できます。
Q4. 価格帯の目安は?
A. プチプラでは1,000円台から、デパコスでは7,000円以上まで幅広くあります。価格差は主に、セラミドやビタミンC誘導体の種類と濃度によって生まれます。高価なものほど、ヒト型セラミドや両親媒性ビタミンC誘導体など、期待値の高い成分が高濃度で配合されている傾向があります。
まとめ|冬の乾燥肌をサポートする賢いファンデーション選び

ここまで、セラミド3種とビタミンC誘導体3種の相互補完的な働きについて、詳しく解説してきました。
重要ポイントの振り返り
- ✓ セラミド3種(ヒト型セラミドNP・AP・EOP)が、即効性・持続性・バリアサポートを多角的にアプローチ
- ✓ ビタミンC誘導体3種(水溶性・脂溶性・両親媒性)が、速攻+じっくりのWアプローチで透明感・抗酸化・皮脂コントロールをサポート
- ✓ 2つの成分が協力することで、バリアサポート×酸化ケア、保湿×コラーゲンサポート、皮脂調整×水分バランスの相互補完的な働きが期待できる
- ✓ ファンデーション選びでは、成分表示の確認が最重要。配合順序と具体的な成分名をチェック
- ✓ 肌質・季節に合わせた選択で、より満足度の高い仕上がりを目指せる
「メイクをしながらスキンケアができる」――これは、もはや夢物語ではありません。
冬の乾燥、紫外線ダメージ、エイジングサイン。これらの肌悩みに多角的にアプローチできる時代が、すでに到来しているのです。
あなたの肌に合うセラミド・ビタミンC誘導体配合ファンデーションを見つけて、冬の乾燥知らずの美肌を目指しましょう!
【ご注意】
- 本記事は、化粧品成分の一般的な特徴を解説したものであり、特定の商品の効能効果を保証するものではありません。
- 化粧品の効能効果は、化粧品基準で定められた範囲内に限られます。
- 使用感には個人差があります。
- 医薬部外品(薬用化粧品)については、承認された効能効果の範囲内で記載しています。
